イヤホン と ウィール剥離
前買ったイヤホンの音質・製品の質とも悪い。特に音質はipodの純正イヤホンから格段に下がったのが明らかだった。
コード巻き取り式はTシャツになったときに使えないのが欠点だったので首掛け式に買い換えた。
audio-technicaは作曲家らが好むブランドだ。今度は間違いないだろう。
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ck53ns.html
早速今日使った。首掛け式はどんなに動いてもイヤホン部に負荷がこないので外れることは無い。
今日はブラッシュの練習で汗だくになったのでTシャツに。
Guriさんも今日の日記で書いてたウィールの剥離。たまたまこっちでも今日話題に。そして写真を撮ってました。剥離は決まってプリント裏のみにできます。
4番ウィールは剥離し始めて、中が空洞化し始めてます。空洞化が進行して表面が剥けると1番ウィールのようになるみたい。剥離したウィールは1輪でスイッチしたとき(負荷が大きくかかった時)に音を出してずれるので思い切ってできない。
こっちでは私だけ剥離してるので滑り方に問題があるという。話し合った結果1輪練習が多いとウィールへの負荷が高く、コアがゴムを削っていくという結論に。
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